お気に入りなローションをご紹介します!
いろいろたくさんのコスメを使っていますが、そのなかでも特に気に入っている化粧水をご紹介したいと思います。
グレイスローションの誕生のきっかけ
薬剤師の方が、知り合いの美容師さんの手が大変荒れているのを見て、心を痛め、なんとかしてあげたいと思い開発をしたのがきっかけで誕生したローションです。
以前イベントで開発者の方から直にお話し伺ったこともあるのですが、その方自身もご自身の手で検証されていたのが印象的でしたよ。
その時撮影した画像がこちら。
向かって右側がブノワ の化粧品をつけていて左側は一切つけてない手の比較です。
写真ではわかりにくいですが、右側は実際にみるとすごい綺麗な手でした。
男性とは思えないキメの細かさでしたよ〜
ブノワローションの特徴
そんなブノワ ローションの厳選された素材として、
・超純水
・プラセンタ
・ハトムギ、紫紺などハーブ
があげられますがよく聞くような素材と思いきやそれら素材へのこだわりもすごかったんです。
こだわりの超純水
まず、ブノワ ローションの特徴は超純水がつかわれていること。
超純水は水の分子が通常よりも細かく、油分にも馴染むと言う驚きの水。
研究分野でも浸透性の良さが知られているそう。
また、不純物をほとんど含まない純度100%のなので、クギを入れ1週間おいた後の水質を測る実験でも超純水は水道水や天然水と比べると錆びないで透明感を維持したという実験結果になったんです。
酸化も防いでくれる効果もあるんですね。
そもそもなぜ超純水を使ったかと言うと、肌にはフタをしないほうが良い、ということがまずあるとのことでした。
植物は気孔がふさがれると、枯れてしまうそうですが、それは人の肌も同じなんだとか。
油分で肌にフタをなるべくしないようにするためなんだとか。
また、超純水使用しているので界面活性剤も使用せずに美容成分の配合ができるんだそう。
そんな超純水は、大変高価なものなんですが、ブノワ には惜しげもなく使われているんです。
野生馬のプラセンタ使用
プラセンタは、野生のモンゴルの馬からのものを使用しているそうです。
日本のサラブレッドと比べ比較した上モンゴル産を選んだそうですが、理由としては野生のパワーというか
かなり違いを感じたそうです。
よく牧場のサラブレッドのプラセンタは聞いたりしますが野生馬って?とイベント時に
いくつか質問しました。
というのも、野生馬って自由に動いたりしてそうですよね?なので自然の中で出産して、胎盤を採取するまで時間が経ったりしないのかな、なんて想像しちゃったんです💦
頂いた回答は、出産間近の野生馬を、出産時期が近づいたら24時間チェックし、出産直後の、でた瞬間の胎盤をすぐに回収、瞬間冷凍したものが使われている、とのこと。野生馬のプラセンタとはいえきちんと管理されたものが使用されてるんだな、と感じました。
独自配合のハーブや美容成分
ほかにも、中国で昔から使われていて、肌の炎症を抑え活性化してくれる紫紺やオタネニンジン根、はとむぎ種子エキス、アロエベラ、オリーブオイル、ホホバオイルなども配合されています。
しかも、単に混ぜただけでなく組み合わせも0.01%の割合でベストな配合を探ったのだとか!
大変な数の施策を重ねた上での独自の成分配合なんだそう。
まさに、東洋と西洋の融合ですね!
グレイスローションの使用感
使うとほんとすーっと肌に馴染む感じがあり、すごくサラサラとしてべたつき感が全くないのに、塗った後の保湿感が違います。
かおりがダマスクスローズの上品な香りがほんといいんです!
着色料や香料も一切使用してないそうで自然な香りなんですね。
実際に使ってみると肌のキメが本当に整って、肌の調子そのものが上がってる気がしますよ♫
そんなブノワ グレースローションはお得な定期購入もあるのでぜひチェックしてみてください!